2006年02月08日

【コピペ】時間の価値

1年の価値を知るには
卒業試験に落ちた学生に 聞いてみなさい

1ヶ月の価値を知るには
未熟児を産んだお母さんに 聞いてみなさい

1週間の価値を知るには
週刊誌の編集者に 聞いてみなさい

1時間の価値を知るには
会うのが待ちきれない恋人達に 聞いてみなさい

1分の価値を知るには
電車やバス、飛行機に乗り遅れた人に 聞いてみなさい

1秒の価値を知るには
事故で生き残った人に 聞いてみなさい

千分の1秒の価値を知るには
オリンピックで銀メダルを獲った人に 聞いてみなさい

時間は待ってくれません
あなたの持っている全ての時間を大切にしなさい
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2006年01月04日

【コピペ】宗教とは

宗教は結婚詐欺に似ている。
信じている間は幸せ。
信じられなくなった時が不幸。
だから間違っていると気付いても、信じ続けようとする。

最初っから信じるなって。

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こんなコピペが好きな俺は宗教入らない教
posted by hecks at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月03日

【コピペ】一般的なカルトの見分け方

一般的なカルトの見分け方
1.真理はその組織に占有されており、その組織を通してのみ知ることができると主張する。
2.組織を通して与えられた情報や考え方に対しては、疑ってはならない
3.自分の頭で考えることをしないように指導する
4.世界を組織と外部とに二分する世界観を持つ
5.白黒を常にはっきりさせる傾向が強い
6.外部情報に対して強い警戒感を与え、信者の情報経路に様々な制限を加える
7.信者に対して偏った情報、偽りの情報を提供することがしばしばある
8.組織から離脱した人間からの情報に接することを禁じる
9.家庭や社会との関わりで多くのトラブルを生じている
10.社会からの迫害意識を持ち、それをかえってバネにする
11.外部に対して正体を隠す傾向がある
12.生活が細部にわたって規定される
13.組織が信者の生活のすべてになっている
14.共同体内部でのみ通用する言葉を多く持っている
posted by hecks at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月12日

【コピペ】鬱病ヤバイ

ヤバイ。鬱病ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
鬱病ヤバイ。
まず落ち込む。もう落ち込むなんてもんじゃない。超鬱。
落ち込むとかっても
「失恋20回ぶんくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろ死にたい。スゲェ!なんかリラックスとか無いの。癒しとか励ましとかを超越してる。鬱だし超死にたい。
しかも動けないらしい。ヤバイよ、無力だよ。
だって普通はなんもできないとかならないじゃん。
だって自分の体が言うこと聞かなくなったら困るじゃん。トイレ行くのも超辛いとか困るっしょ。
食欲が落ちて、一月のときは体重65キロだったのに、三月のときは170センチで45キロとか泣くっしょ。
だから健常者とか日常生活送れる。話のわかるヤツだ。
けど鬱病はヤバイ。そんなの気にしない。怯えまくり。最も近くのコンビニとかもレジが怖くて行けないくらいつらい。ヤバすぎ。
病気っていたけど、もしかしたらなんちゃってかもしんない。でもなんちゃってって事にすると
「じゃあ、その薬はナニよ?」
って事になるし、それは主治医にしかわからない。ヤバイ。主治医しか分からないなんて凄すぎる。
あと超不眠。眠れない。時間で言うと3時間。ヤバイ。つらすぎ。鬱で死ぬ前に睡眠不足で死ぬ。怖い。
それに超不安。超ブルブル。それに超マイナス思考。「自分が死んだら皆ほっとする」とか本気で思ってる。死んだらて。小学生でも言わねぇよ、最近。
なんつっても鬱病は薬が凄い。健常者にとって致死量とか平気だし。
うちらなんて睡眠薬とかたかだか推理小説で出てきただけで薬局で扱えないからドリウェルにしたり、導入剤だけ処方されてみたり、ぶったおれたりするのに、
鬱病は全然平気。覚せい剤の一種をエビオスみたいに飲んでる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、鬱病のヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイ鬱病を調べる神経科学とか超偉い。もっとがんばれ。超がんばれ。
posted by hecks at 08:26| Comment(1) | TrackBack(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月22日

【コピペ】負け犬とは

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俗に言う「負け犬」ってのは何も、
学が無いとか、貧乏だとか、他人より優れてる物が何もないとか、
周りや社会から不適合者の烙印を押された人の事とは 俺は思っていない。
そういう今の自分の立場や境遇に甘え閉じこもり、諦め、
そのくせそれを他者のせいにしては自分の非を認めず、
一切の向上心を捨て、努力することを鼻で笑い、
あらゆる可能性を絶ってるヤツの事を言うんだと思う。

まずは部屋の掃除からしてみないか?気分も変わるぞ。
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共感しました。
posted by hecks at 15:21| Comment(0) | TrackBack(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月09日

【コピペ】チンポさん

高校の頃、英語の授業に20代前半の結構イケメンなアメリカ人教師が来た。
授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。
先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。

授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけど
それを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。
授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。
先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。

「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー・・・ちんぽ!ちんぽサン!」

生徒は一瞬凍りついた。教室にいた全員が瞬時に「笑ってはいけない!」と思った。
でも、たぶん「シンポ」と言っているんだろうけど、どう聞いても日本語の「ちんぽ」だったし
「それまで片言だったのに、なぜよりによって「ちんぽ」の発音だけがこんなにもネイティブなのか」とか
「なぜか「ちんぽ」に敬称を付けている」とか考えだすとみんな耐えられなくなった。
結局新保さん以外の全員が爆笑。新保さんは顔を真っ赤にしてうつむいていた。

その様子を見ていたアメリカ人先生は状況が飲み込ていないようなのだが、
生徒の一人がみんなの笑いものになっている状況だけは理解できたのだろう
突然般若のような顔になりその爆笑をかき消すかのような大声で「シャァァラッップッ!!」と全員を一喝した。
その表情とテンションの凄さに、教室は水を打ったように静まり返った。
しかし先生の怒りのボルテージは上がったまま。

新保さんの肩に手を置くと「ナンデ?ナンデミンナちんぽをワラウ?ちんぽガナニカシタ?」
全員が「まずお前のせいだ。あと男性生殖器の名称を連呼するのをやめてください」と思っていたと思う。
その後、慰めようとしたのだろう、先生はやさしい口調でうつむいて座っている彼女に語りかけた。

「ちんぽゲンキダシテ。マエニキテクダサイ。ちんぽスタンドアップ!」

新保さんも笑った。



笑い死ぬwwwwwwww
posted by hecks at 18:52| Comment(0) | TrackBack(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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